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「ゲゲゲの女房」出演の俳優・向井理さんが追突事故(産経新聞)

 NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」に出演中の俳優、向井理さん(28)が東京都世田谷区で乗用車を運転中、追突事故を起こしていたことが22日、警視庁世田谷署への取材で分かった。

 同署によると、追突された車に乗っていた男女が首に違和感を訴えている。向井さんにけがはなかった。

 同署の調べでは、向井さんは22日午前10時半ごろ、同区世田谷の交差点で、信号待ちをしていた車に追突した。同署によると、向井さんは「青信号で発進したところ、前の車が止まったままで追突した」と話しており、同署は前方不注意が原因とみて調べている。

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すごかった花見客!豊臣秀吉も愛した一目千本の吉野桜(産経新聞)

 いや、とにかく春の吉野山はすごかった。人、人、人の花ざかり。実は桜の時期に吉野に行ったのは初めてで、これまでは、花見客のピークが過ぎ山もすでに葉桜になったゴールデンウイークに何度か温泉に行ったことがあるくらいだったの。世界でも「花見」の慣習があるのは日本人くらいだそうだが(花を見て宴会するという話は確かにあまり聞かない)、不況で近場レジャーに繰り出す人が多いことを実感してしまった。

 ■列車の予約は早めが肝心

 まず、近鉄電車の特急の予約が取れない。午前中に大阪を出てお昼ごろに着く列車がすでに一杯なのである(橿原神宮前から吉野まで)。こういうときは、各停でもいいからのんびり行こう、と割り切っていくことをおすすめする。翌日午後に帰る予定で吉野発の列車の予約は10日以上前に予約したけれど、すでに「残りわずか」となっていた。

 ■シロヤマザクラ

 さて、吉野の桜の美しさは新聞、テレビでもご覧のとおり。地元のたゆまぬ努力のおかげでもあろう、一目千本といわれるとおり、上から下から、山全体をながめるときに感動する。

 吉野駅を降りたあたりではソメイヨシノも多いけれど、中千本、上千本と上にあがっていくと、とにかくきれいなのがシロヤマザクラ。小さくて清楚で、なにより赤い若葉と白い花が同時に出ているのが美しい。花だけが先に咲いて、1本の木に花が鈴なりになるソメイヨシノばかりが褒めそやされるけれど、あでやかなピンクのシダレザクラや、華やかな八重桜(白もピンクもきれい)の色っぽさは捨てがたいとおもう。

 すでに吉野の桜も終盤だが、奈良の県花となっている奈良八重桜はこれからが見ごろ。奈良公園などでも見ることができる。

 ■西行という人

 知るほどにおもしろい人物で、ある意味でつかみどころがない。漂泊の歌人の印象が強いけれど、まったくの世捨て人というわけではなく、平清盛と同い年で北面の武士としてともに知己だったことも今回知った。両極端ともいえるその後の人生を考えると、歴史の不思議さを思わずにはいられない。

 ところで、後世に伝説化した人物だけに「伝西行」といわれる書があまりに多いことでも知られるが(ほとんどが後世のもの)、いま、京都で開かれている「冷泉家 王朝の和歌守展」(京都文化博物館)に、かなり信憑(しんぴょう)性の高い「伝西行筆」の資料が展示されている。重要文化財の「曾丹集(そたんしゅう)」(平安時代後期)で、冷泉家の祖、藤原俊成・定家父子が西行と親しかったことから残されていたようだ。巻末に「のりきよがふで」と書かれたメモが張られ、のりきよとは西行の俗名、佐藤義清のこと。ただし、数人の筆跡とみられるため、どの部分が西行なのかは断定できないという。それでも、なかなかお目にかかれない「西行筆」をとっくりと眺められる機会といえそうだ。

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切れないナイフ、男性を釈放=銃刀法違反容疑で逮捕−警視庁(時事通信)

 警視庁荒川署がバタフライナイフを所持していたとして銃刀法違反容疑で現行犯逮捕した50代男性について、「ナイフに殺傷能力がなかった」との理由で釈放していたことが19日、同署への取材で分かった。
 同署によると、同署員が8日、JR西日暮里駅周辺の路上で、不審な男性を発見して職務質問。ポケットから刃渡り約11センチのバタフライナイフが出てきたため、同日午後7時50分ごろに現行犯逮捕した。
 男性は「護身用のために持っていた」と話していたが、同署がナイフを調べたところ、殺傷能力がなかった。男性は9日午前10時20分ごろに釈放されたという。
 同署は軽犯罪法違反容疑で男性を書類送検する方針で、「今後は銃刀法違反に当たるかの確認を徹底し、再発防止に努めたい」としている。 

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郵便局強盗で8日に再逮捕=DNA型一致、都内の男−京都府警(時事通信)

 東京都内でコンビニ強盗をしたとして逮捕された男が、京都市で昨年10月に起きた郵便局強盗に関与した疑いが強まったとして、京都府警は7日、強盗容疑で東京都墨田区八広、無職相原光義被告(26)=強盗罪などで起訴=を8日に再逮捕する方針を固めた。
 京都市の強盗事件は昨年10月22日に発生。同市伏見区桃山町西尾の伏見桃山西尾郵便局に包丁を持った男が押し入り、現金300万円を奪い逃走した。けが人はなかった。
 捜査関係者によると、現場付近に残された目出し帽から検出されたDNA型が相原被告のものと一致したという。
 相原被告は昨年11月10日、墨田区のコンビニに包丁を持って押し入ったとして、警視庁が強盗未遂容疑で逮捕。ほかに同区内で2件のコンビニ強盗に関与したとして逮捕、追送検されている。 

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<訃報>吉田勝二さん78歳=長崎原爆の語り部(毎日新聞)

 吉田勝二さん78歳(よしだ・かつじ=長崎原爆の語り部)1日、肺がんのため死去。葬儀は3日に予定。自宅は長崎市片淵2の8の10。喪主は長男尚司(なおじ)さん。

 長崎市出身。長崎原爆の爆心地から約850メートルの至近距離で被爆。顔にやけどを負い、太ももの皮膚を移植したが大きなケロイドが残った。戦後は長崎平和推進協会継承部会員(語り部)として活動。05年には核拡散防止条約(NPT)再検討会議のため渡米し、核兵器廃絶を訴えた。09年には長崎市での平和市長会議でも、世界各地の市長に体験談を伝えた。

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<QVCジャパン>不当表示で3度目の改善命令 消費者庁(毎日新聞)

 テレビ通販番組などでウール100%の布団に「カシミヤ80%」などと不当表示していたとして、消費者庁は31日、販売元のテレビショッピング会社「QVCジャパン」(千葉市美浜区)と製造元の商社「住金物産」(大阪市北区)に対して、景品表示法違反(優良誤認)で表示の改善などを求める措置命令を出した。QVCが景表法に基づく命令を受けるのは3回目。

 消費者庁によると、QVCは08年1月〜09年10月、住金が中国で委託生産した「カシミヤ&ウール/キャメル&ウール 掛け布団」(1万9900〜3万8872円)に、カシミヤが使われていないのにテレビ番組などで「カシミヤ80%」と表示。「ぜいたくなカシミヤを使いました」などと紹介して、1332人に1638点を販売した。QVCは購入者のほぼすべてに商品代などを返金した。【奥山智己】

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